ウォーターサーバーの選び方 ウォーターサーバー比較

オフィスや店舗で使うウォーターサーバー選びのポイント

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法人様や個人事業主の方向けのウォーターサーバー選びのポイントをご紹介します。
オフィスや店舗などで業務用のウォーターサーバーを利用したいけど、どれがいいのかわからない、経費にできるのか、法人契約はできるのか?など疑問にお答えします。

オフィスや店舗で使うウォーターサーバーを選ぼう!

利用人数を把握

まずはウォーターサーバーの利用人数を把握しましょう。

単純にオフィスで従業員数が20人だとすると10~15人利用するとして、1日に15×500mlで75.5L。
この他に取引先からの来客などが頻繁にあるようでしたらその分の人数も入れて計算しましょう。

店舗の場合は、従業員が利用するのか、お客様が利用するのかによります。
お客様が利用する場合は1日の平均来客人数から算出しましょう。

待ち時間が長い業種などはお客様が利用する水の量も増えるかもしれません。

ウォーターサーバーのお水の量は、基本的にあとから簡単に変更できるものばかりですのである程度は利用しながら決めていくと良いかもしれません。

経費として落とせる?

ウォーターサーバーの料金は経費として落とせるのでしょうか?
例えば従業員がオフィスで利用する場合は福利厚生費として落とせる場合があります。
店舗などでお客様が利用する場合は接待交際費でしょう。この辺りは税理士さんと相談してみましょう。

基本的にウォーターサーバーの料金は経費で落とせるはずです。

コスト(安さ)を重視するか、その他を重視するか

ウォーターサーバー選びの基本として値段をとるか、その他の機能や味、見た目を重視するかという問題があります。

コストを重視する

例えば、従業員の多いオフィスなどの場合は見た目よりも水の安さを重視する場合が多いように思います。
安さで選ぶならRO水です。
RO水は不純物を取り除いた純水ですが、ウォーターサーバーのRO水はそれにミネラル分などを添加して作られています。
RO水は天然水に比べて比較的料金が安く、大人数で利用する場合にはお得です。

コスト重視ならアルピナウォーター

アルピナウォーター

アルピナウォーターはこちら

デザインを重視する

ですが最近の企業などではおしゃれで個性的なオフィスが多く、見た目や使いやすさなどデザインを重視する傾向もあります。

店舗などお客様が利用する場合はデザインを重視する方が多いようです。
お店のイメージに合わせておしゃれなウォーターサーバーを選ぶと良いでしょう。

おしゃれなウォーターサーバーをチェック

デザインを重視するならフレシャス

フレシャス スラット

フレシャス

衛生面を重視する

病院や歯科医院などではクリーンなイメージはもちろん、実際に清潔であることが大切です。
空気がボトル内部やサーバー内部に入り込むタイプのウォーターサーバーは雑菌が繁殖しやすく、病院などに置くにはふさわしくないのでは、と考えます。

そこでおすすめなのは衛生面に力を入れているウォーターサーバーです。
おすすめはフレシャスの『スラット』『デュオ』クリティアの『カドー×クリティア』です。

カドー×クリティアは買い取りもできるタイプのウォーターサーバーですので1度購入してしまうとあとはお水の料金のみで利用することができます。

オフィスや店舗におすすめウォーターサーバーランキング

アルピナウォーター

アルピナウォーター

サーバー 500mlあたり 合計 電気代 配送 メンテナンス 解約金
アルピナウォータ
天然水のRO水 45円 3,416円〜/36L 1,000円 ワンウェイ/リターナブル 4,762円/1年未満

コスモウォーター

コスモウォーターらく楽サーバー

サーバー 500mlあたり 合計 電気代 配送 メンテナンス 解約金
コスモウォーター 天然水/RO水 52円(RO) 3,520円〜/24L(天然) 436円 ワンウェイ 9,000円〜/1、2年未満

フレシャス

フレシャス スラット マットブラック

サーバー 500mlあたり 合計 電気代 配送 メンテナンス 解約金
フレシャス 天然水 81円 4,668円〜24L 330円 ワンウェイ 5,400円/1年未満

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